『グリル&カフェ猫町』
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一乗寺
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洋食/カフェ
075-722-8307
小説の舞台になりそうな店内は
ジャズなどの音楽が流れていて落ち着きます。
1.お昼ごはん \1000
2.猫町パフェ \750
3.アボガドとバナナのスムージー \600
写真1
写真2
写真3
一押しメニューはチキンライスの上にフワフワのオムレツをのせ、たっぷりのデミグラスソースをかけたオムライス(900円 15:00〜)です。人気メニューの猫町パフェは、手作りのクラッシックショコラと自家製アイスの上にほろ苦いカラメルソースがかかっていて甘さ控えめ、お年寄りにも人気があります。また、ランチタイムのお昼ごはんはご飯のおかわり自由でとってもお得ですよ
萩原朔太郎の小説「猫町」から名付けたグリル&カフェ猫町。本当に小説の舞台になりそうな店内はジャズなどの音楽が流れていて落ち着きます。
そんな猫町は自分たちの納得いった料理と京都の老舗珈琲店ガロの豆にこだわりがあり、お客さんの要望に応えられるよう幅広いジャンルのメニューが用意されています。
住所:
京都市左京区白川北大路下ル二筋目西入ル
電話:
075-722-8307
時間:
12:00〜23:00
LO:
22:30
定休日:
月1度 月曜日又は水曜日
総席数:
35席
駐車場:
なし
カード:
不可
平均予算:
カフェ 1000円
食事 2000円
交通:
市バス上終町京都造形芸術前より
徒歩3分